新iPhone発売で攻めるソフトバンク 「料金」「通信容量」「速度」で差別化を
Submitted by Plus D モバイル on 2017-09-13 (Wed) 19:40.
新iPhone発売に合わせて、ソフトバンクが攻めの施策を打ってきた。「毎月の通信料金が高い」「速度制限が気になる」「サポートが心配」というユーザーの不満解消を目指す。混雑時の低速化を抑える取り組みも強化する。
新iPhone発売に合わせて、ソフトバンクが攻めの施策を打ってきた。「毎月の通信料金が高い」「速度制限が気になる」「サポートが心配」というユーザーの不満解消を目指す。混雑時の低速化を抑える取り組みも強化する。
フォーカルポイントは、9月13日にiPhone 8/8 Plus向けの耐衝撃クリアケースや手帳型ケースなど3製品を発売した。同社オンラインストアや全国の家電量販店などで取り扱う。
UNiCASEは、9月13日に発売された新モデル「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」向けの保護ケースと保護フィルムの予約販売を開始した。シンプルなクリアケースやウォレットケースなど充実のアイテムを取りそろえている。
ついにLTE対応モデルも登場した「Apple Watch Series 3」。Apple本社でのキーノート後に実機に触れる機会を得たので、さっそく試してみた。
ソフトバンクが、月額7000円で50GBまで通信できる「ウルトラギガモンスター」を提供する。従来のデータ定額 30GBより1000円安い。家族で入ると月額料金を割り引く施策も行う。
ソフトバンクが9月22日に「半額サポート for iPhone」を提供する。iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xが対象。48回払いにすることで、iPhoneの実質価格が最大半額になる。