25回目のWWDCで発表された、Mac OSとiOSにまつわる数字まとめ
Submitted by Plus D モバイル on 2014-06-03 (Tue) 08:30.
Appleが6月2日(現地時間)に開催したWWDCの基調講演で、Mac OSやiOSにまつわる重要な数字のアップデートを行った。Macの現在のインストールベースやMavericksに移行したユーザーの比率、iOSデバイスの数や対応アプリの数などが明らかにされている。
Appleが6月2日(現地時間)に開催したWWDCの基調講演で、Mac OSやiOSにまつわる重要な数字のアップデートを行った。Macの現在のインストールベースやMavericksに移行したユーザーの比率、iOSデバイスの数や対応アプリの数などが明らかにされている。
大手キャリアのスマートフォンは「契約プランの自由度が低い」「端末代や通信料が高過ぎる」などの不満があるとし、都内のベンチャーが“自由で安い”スマホを「freetel」を投入した。
「Swift」は、iOSおよびOS Xアプリ開発のための新プログラミング言語。Objective-Cのコードと併存するので、既存のアプリのSwiftでのアップデートも可能だ。
AppleがWWDC 2014でiOSデバイス向けの新しいOS「iOS 8」を発表。2014年秋にリリースする。ここではiOS 7から進化した主なポイントをチェックしていきたい。
Appleの次期モバイルOS「iOS 8」には、iPhoneやiPadから家の照明や鍵、監視カメラなどをまとめて管理できる「HomeKit」機能が追加される。
Appleが6月2日(現地時間)に行った開発者会議「WWDC 2014」。その基調講演で明らかになったiOSとOS Xの新バージョン「iOS 8」と「OS X Yosemite」のポイントをまとめた。