(お知らせ)基地局間協調ビームフォーミングを用いた干渉低減による複数移動局への5G無線通信を実現 -デジタル信号処理によるビーム制御を活用した干渉低減-
Submitted by ドコモ on 2018-05-23 (Wed) 10:00.
公正取引委員会が携帯電話サービスの提供条件を有識者で話し合う「携帯電話分野に関する意見交換会」を立ち上げた。初の一般公開となる第2回会合では、MVNOからの意見聴取とそれに伴う意見交換が行われた。
■au関連ニュース写真で見る「HUAWEI P20 lite HWV32」(ケータイWatch)クラインブルーの外観。■携帯総合ニュースXperia不調の要因は「商品力強化の遅れ」(ITmedia)設計、商品化のスピードが他社に劣後している。2017年度のタブレット出荷は870万台(ケータイWatch)セルラーモデル/Wi-Fiモデルともに回復傾向。公衆Wi-Fiの速度調査(ITmedia)3キャリアは下り平均19.7Mbps、他は平均36.3Mbps。Android 8.0アップデートでスマホ
ソニーが2018〜2020年度の中期経営方針を発表。あらためて「感動」と「人に近づく」を重視することを表明。苦戦を強いられているスマートフォン事業では、商品力を強化し、開発の効率化とスピードアップを目指す。
ICT総研は、5月22日に公衆無線LANサービスの通信速度実測調査結果を発表。携帯電話キャリア3社の下り速度が平均19.7Mbpsに対し、キャリア以外は平均36.3Mbpと大きな差が開いた。全事業者で繁忙時間帯の速度遅延はほとんど見られず、 なかでも「セブンスポット」は閑散時に下り61.0Mbps、繁忙時に下り58.6Mbpsを記録している。
auが6月1日から1年間(12カ月間)限定の割引サービスを新たに投入する。機種変更または新規契約時に「auピタットプラン」「auフラットプラン」で「カケホ」「スーパーカケホ」に申し込むと、その翌月から1年間の利用料金を毎月1000円(税別)割り引く。