EZwebポータルに「2007 青春・佐賀総体」コーナー設置
Submitted by Plus D モバイル on 2007-07-27 (Fri) 23:00.
携帯各社が10機種以上も新機種を投入して挑む携帯夏商戦も、もう終盤。休暇中に携帯を購入する夏休み需要も多く見込まれるが、その新機種がそろって売れるわけではない傾向も見られ、キャリアによって売れるのは旧機種という状況は変わらない。そんな中で人気の端末は何か、“売れる”条件は何か。早速今回の販売ランキングをチェックしていこう。
続々登場する携帯新機種と並び、ウィルコムの新機種も負けてはいない。前回登場した「WX320T」に続いて今回も“オオモノ”が登場する。それが「Advanced/W-ZERO3[es]」。初登場週の今回、本機は何位に入ってくるだろうか。
東芝は、新機種「fanfun 815T」「912T」の購入ユーザー向けキャンペーンを開始した。事前登録して本機を購入するともれなく“倖田來未グッズ”が、そのほか抽選で計50誌の中から1冊/1年間購読権(815T)や男性向け特選グッズ(912T)などが当たる。
フルスライドデザインを採用したシャープ製のHSDPA対応端末「FULLFACE 913SH」の予価が都内の量販店で掲出された。新規契約で新スーパーボーナスに加入すると、実質負担2万5920円で購入できる。
ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」に対抗し、同じく初年度から月額基本料を半額にする「家族割引MAX50」と「自分割引50」を発表した。