3.2インチ“フル”ワイドVGA液晶を18ミリの薄型ボディに搭載したAQUOSケータイ──「920SH」
Submitted by Plus D モバイル on 2007-10-22 (Mon) 13:48.
「920SH」は、3.2インチの新モバイルASV液晶を搭載したハイエンドモデル。解像度は480×854ピクセルのワイドVGAで、16:9の画面比率を実現した。AQUOSケータイとして初めて国際ローミングに対応する。
「920SH」は、3.2インチの新モバイルASV液晶を搭載したハイエンドモデル。解像度は480×854ピクセルのワイドVGAで、16:9の画面比率を実現した。AQUOSケータイとして初めて国際ローミングに対応する。
落ちついたカラーとデザインが特徴のパナソニック モバイル製のスリム携帯が「820P」。2.8インチのワイドQVGAディスプレイやPCサイトブラウザ、Bluetooth、シンプルモード、200万画素AFカメラなどを搭載し、国際ローミングやY!速報ニュースなどのサービスに対応する。
薄さで勝負のSamsung電子が今度はカメラでアピール――。2007年秋冬モデルでは、光学3倍ズームと顔認識AFに対応したスライドボディの500万画素デジカメケータイ「PHOTOS 920SC」を投入する。
ソフトバンクモバイルの2007年秋冬モデルは、4代目AQUOSケータイやSamsung電子製の光学3倍ズーム搭載5メガカメラ搭載機、東芝製のGPS+国際ローミング対応ハイエンド機、シャープ製スリムワンセグなど8モデルをラインアップ。913SHの“シャア専用”モデルも発売する。
あの“ほぼ全部入り”が正統進化──東芝製の「920T」は、2007年春モデル「911T」のスリムスライドボディやワンセグ、3インチワイドVGAディスプレイ、HSDPA、Bluetooth、1Gバイトメモリ、S!FeliCaなどを継承し、新たにクリアスクリーン液晶や外部メモリ録画/予約録画機能、大容量バッテリーなどを備えて進化した。
ソフトバンクモバイルが発表した“シャア専用”ケータイ「913SH G TYPE-CHAR」。ザクヘッド型の専用充電台もすごいが、端末自体にもすみずみまでこだわりが感じられる。