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ついに登場、有機EL搭載の“REGZAケータイ”――「921T」

ソフトバンクモバイルの「921T」は、東芝が展開するハイビジョンテレビのブランドを冠した“REGZAケータイ”だ。ハイエンド端末「920T」の機能はそのままに、鮮やかな映像を映し出す有機ELディスプレイを搭載した。

横にも開くWオープン、待望の“ほぼ全部入り”ハイエンド──「920P」

パナソニック モバイルがソフトバンクモバイル向けに初めて投入するハイエンドモデルが「920P」。3インチフルワイドVGA液晶とディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を採用し、ワンセグ、HSDPA、GPS、Bluetoothなど、ほぼ全部入りスペックの「VIERAケータイ」として登場する。

3.5インチフルワイドVGA+QWERTYキーの“インターネットマシン”──「922SH」

「ケータイをインターネットマシンへと進化させる」──。孫正義社長がそう宣言してから約3カ月弱。シャープから、NokiaのCommunicatorのような横開きのQWERTYキーボード搭載ケータイが登場する。ワンセグにも対応しており、大画面で映像が視聴可能だ。

ソフトバンクモバイル, 春モデル14機種を発表

ソフトバンクモバイルが、春モデル14機種と、ケータイでPCメールを受信できる新サービス「PCメール」を発表しました。 [SHARP] ・921SH(FULLFACE2, 3.2inch/WVGA, 5色.

大型有機ELや「音楽×スポーツ」で「多様なニーズに対応」 au春モデル

auの春モデルは「多様なライフスタイルに対応する」とし、映像・音楽・カメラ機能などをそれぞれ強化した“専門端末”をラインアップした。ただ画期的な新サービスなどはなく、純増1位を走っていたころのアグレッシブさは見えない。

VIERAにREGZA、防水、横開きフルキー端末、株ケータイやティファニーコラボも――ソフトバンク、春モデル15機種発表

ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。