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auの春モデル新機種が上位浮上、ソフトバンクのハイエンド新機種も登場

ドコモはほぼ投入完了、auとソフトバンクモバイルはハイエンド機種の発売を控える2008年の携帯春モデル。3月に入り、携帯春商戦の状況はどう変化してくるのか。今、どの機種が売れているのか。早速、今回の販売ランキングをチェックしていこう。

「WX330K」、発売前にいきなりランクイン──人気必至の予感

ウィルコムの新機種が発売早々上位に入り、なかなか好調の様子。中でも新機種の本命と目される「WX330K」が発売前にランクインし、今後の躍進を大いに期待させる動きを見せた。

全然大丈夫「ごめん、着信音」

映画に登場する“モバイル製品”をチェックする「Mobile&Movie」。今回ご紹介するのは、大人計画の個性派俳優、荒川良々主演の『全然大丈夫』。お化け屋敷作りに情熱を傾ける主人公のケータイは、着信音も……。

KCP+端末「W56T」と「W54S」の違いは?――「W54S」

ソニー・エリクソン製のKCP+端末「W54S」は、東芝製の「W56S」と仕様がほぼ共通化されているが、日本語入力システムやBluetoothの機能に違いはないのか、という質問が寄せられた。

ありがとう、そしてさよなら――“D”ケータイの思い出

3月3日、三菱電機が携帯端末の開発から撤退するという衝撃のニュースが流れた。いち早くデザインコンシャスなストレートケータイやメガピクセルカメラケータイを投入し、技術面でもユニークな試みをしてきたメーカーであるだけに、撤退が惜しまれる。同社のこれまでの歩みを振り返ってみた。

「やずや」の底力。

ここんとこ圧倒的にソフトバンクモバイルが出稿していたんですが・・・ついに抜かれました。 (クリックすると拡大します) 鬼のブラパネ、ソフトバンクを抜き去り1位に躍り出たのはやずや様。 別に広告インプレッションが多いことがすごいわけでは ...