第15回 僕が新年に感じた“カン”で2008年を予測する

数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。今年は十二支で言う始まりの年。魅力的なモノが登場してきそうな土壌作りが感じられた年明けだったという。