位相差AFや4K動画のHDR撮影を実現――ソニーが有効2100万画素の新型CMOSイメージセンサーを発表

ソニーが、主にスマートフォンに向けた新型CMOSイメージセンサーを発表。高速オートフォーカス(像面位相差AF)のほか、センサー側で実現するHDR撮影が4K動画と静止画でも可能になる。