別の意味で“ガラパゴス”になりつつある日本が心配です

「ガラケー」と言われてきた日本固有のケータイ。2013年末に至ってフィーチャーフォン派である筆者はこの呼び方が大嫌いなわけであるが、2013年は、新たな「ガラケー」が生まれてしまったように思えた1年であった。