4Gの周波数割り当て、日本は3.4GHzから3.6GHzに

総務省は11月22日、ITUの2007年世界無線通信会議の結果を受け、日本の3Gと4Gで利用する周波数帯に関する考えを明らかにした。3.4GHzから3.6GHzの200MHz幅を中心に、一部698MHzから806MHzの108MHz幅の利用を推進している。